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実際のモデリング

球状(面体)の作図 

ScreenSnapz357

 

任意の大きさで作図

モデリングツールの"Generate"から"球状(面体)"を選択します。

ScreenSnapz304a

メニューから形状を選択します。

ScreenSnapz384

ツールオプションで下図の作図方法から好みの方法を選択します。

ScreenSnapz379 ScreenSnapz380 ScreenSnapz381 ScreenSnapz382 ScreenSnapz383 

作図領域に始点、終点、高さをクリックすることでオブジェクトが作成されます。

 

 

プリセット値を設定して作図

例えば半径が2m、12面体球状を作成します。モデリングツールの"Generate"から"球状"を選択します。

ScreenSnapz356

次に画面右のツールオプションで"プリセット値"をクリックします。

ScreenSnapz358

12面体を選択し、寸法を入力します。半径が2mを入力します。

ScreenSnapz359 ScreenSnapz361

作図領域の任意の点をクリックすると指定したサイズの12面体が作成されます。

ScreenSnapz362

 

 

作図されたオブジェクトの寸法を後から修正する

既存の球状(三角メッシュの球)寸法が半径 2115mm)が作図されいる場合、この球状を12面体寸法を半径が2mに修正してみます。

ScreenSnapz363 ScreenSnapz364

モデリングツールで"ピック"を選択します。次にツールオプションを"自動選択"にしオブジェクトをクリックします。

ScreenSnapz315  ScreenSnapz365

"パラメーター"を表示し"三角メッシュの球"を12面体に変更し寸法を2mと修正します。

ScreenSnapz366

入力していく毎にオブジェクトが変形し修正されます。

ScreenSnapz367

ScreenSnapz368