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実際のモデリング

円錐の作図 

ScreenSnapz336

 

任意の大きさで作図

モデリングツールの"Generate"から"円体"を選択します。

ScreenSnapz304a

ツールオプションで下図の作図方法から好みの方法を選択します。

ScreenSnapz375 ScreenSnapz376 ScreenSnapz377 ScreenSnapz378 

作図領域に始点、終点、高さをクリックすることでオブジェクトが作成されます。

 

 

プリセット値を設定して作図

例えば半径が1m、高さが4mの大きさの円錐を作成します。モデリングツールの"Generate"から"円錐体"を選択します。

ScreenSnapz304

次に画面右のツールオプションで"プリセット値"をクリックします。

ScreenSnapz337

寸法を入力します。半径が1m、高さが4mですので上から"1000"、"1000"、"4000"として入力していきます。

ScreenSnapz339

作図領域の任意の点をクリックすると指定したサイズの円錐体が作成されます。

ScreenSnapz338

 

 

作図されたオブジェクトの寸法を後から修正する

既存の円錐体(寸法が半径 1738mm、高さ 2897mm)が作図されいる場合、この円錐体の寸法を半径が1m、高さが4mに修正してみます。

ScreenSnapz341 ScreenSnapz340

モデリングツールで"ピック"を選択します。次にツールオプションを"自動選択"にしオブジェクトをクリックします。

ScreenSnapz315  ScreenSnapz342

"パラメーター"を表示し、そこの寸法を修正します。

ScreenSnapz342a

入力していく毎にオブジェクトが変形し修正されます。

ScreenSnapz343

ScreenSnapz344

 

 

平面オブジェクトを派生させて作図

の平面オブジェクトから派生させて直方体を作成したい場合

モデリングツールの"Draw"から"円(Circle 1)"を選択します。

ScreenSnapz320

この時ツールオプションは"2D図形"を選択します。

ScreenSnapz321

始点(中心)と終点(外形)を指定して任意の大きさのを作成します。

ScreenSnapz333

モデリングツール"Derive"から3D形状(錐)を選択します。

ScreenSnapz345

円の平面オブジェクトをクリックして派生させます。上方向にカーソルを動かすと円錐体が作成されます。任意の高さでクリックします。

ScreenSnapz344a

この時ツールオプションの"ダイナミック"にチェックが付いていない場合、左横の高さ寸法の値が採用されて円錐体が作成されます。

ScreenSnapz346